営業代行は、商談の「数」を増やす。
「楽楽メールマーケティング」は
商談の「質」を高める
仕組みを提供します。
アポが来ても受注に結びつかない
その原因は、検討度の高い見込み客を特定できていないことです。
名刺交換した企業や過去接点のあった企業をリスト化し、関心を示した企業だけに絞ってアプローチする。
営業リソースが限られているからこそ、効率化できる仕組みを社内に持つことが重要です。
導入実績
10,000社超※
導入企業
- 製造業
- 情報通信・システム
- 建設・不動産
- 人材サービス
- 商社・卸売
※ 2025年12月末時点
営業代行を使っている会社が
それでも抱える3つの悩み
「商談数は増えた。でも、何かが足りない」
その正体は、商談の「質」にあります。
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アポの数より、
ちゃんと検討してくれる企業と話したいアポは来るのに、受注が取れない
営業代行で商談数は増えますが、受注につながる商談が来ないケースも多くあります。原因は、検討度の高い見込み客を絞り込む仕組みがないことです。
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契約が終わるたびに
リセットされる感覚があるノウハウが社内に
一切蓄積されない見込み客情報やノウハウは社外に蓄積され、解約すると何も残りません。代行会社を変えてはやり直す、という状態になっていませんか。
-
外注をやめたら何も残らないのが、
正直怖い外注依存から抜け出せない構造
外注に依存する限り、この構造は変わりません。社内に仕組みがなければ、やめた瞬間に商談がゼロになるリスクがあります。
なぜ、商談の「質」が
上がらないのか
営業代行は「アプローチする」ことはできます。
でも「今まさに検討している企業を特定する」ことはできません。
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現状の問題
アポを取ることが
目的化してしまっている営業代行はアポ数成果型が多く、「アポ獲得」が目的化しやすいため、検討度に関係なく架電され、質の低い商談が増えがちです。
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あるべき姿
関心を示した企業だけに、
リソースを集中させる一斉アプローチ後、開封やサイト来訪などの反応から「検討中の企業」を特定。そこに絞って架電することで、商談の質が大きく向上します。
名刺・過去接点がリスト化されていないから、
誰に・いつ・どう当たるかが設計できず、商談の「質」を高める仕組みが作れていない。
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見落とされている機会損失
「一度接点があった企業」が眠ったままになっている
名刺、失注先、過去の商談相手——これらは新規よりも反応率が高い見込み客です。にもかかわらず、リスト化されないまま担当者の手元に点在し、活用されていません。
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仕組み化すると変わること
すでにある見込み顧客を活かすには、仕組み化が重要
これらをリスト化してアプローチし、反応した企業を特定する。それだけで外注に頼らず、検討度の高い商談を自社で継続的に作れるようになります。
「楽楽メールマーケティング」が解決
「リスト化 → 反応者の特定 → 絞った架電」を社内に仕組み化できます。
-
断られた商談ではなく、
「自社に関心を示した企業」との
商談を自社で作る営業代行は「アプローチする人手」を外部から調達するモデルです。一方、「楽楽メールマーケティング」は「関心ある企業を特定し動く」仕組みを社内に構築するモデルです。
営業リソースが限られる中では、人手を増やすより、反応した企業に絞って動く方が効率的です。
外注コストを自社資産に変えながら、検討度の高い商談を継続的に生み出せます。
商談創出の3ステップ
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STEP01
名刺・過去接点をリスト化
名刺や過去の接点を一元管理。既接点企業は、白地の新規より圧倒的に反応率が高い「価値ある資産」です。
Point !
- 名刺交換・過去接点企業のリスト化
- ツール連携やCSV登録によるデータ一元化
- 新規より反応率が高い「価値ある資産」の活用
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STEP02
一斉配信後、反応者を特定
開封・サイト来訪などで今まさに関心を持っている企業が可視化されます。
Point !
- ノーコードでのHTMLメール作成・一斉配信
- 開封・クリック・サイト来訪などの反応を追跡
- アクションを起こした「関心企業」を自動で特定
-
STEP03
反応した企業だけに絞って架電
「少し気になっていた」状態の企業との商談を最短距離で作れます。
Point !
- 反応があった検討度の高い見込み客へ優先架電
- 関心ある企業へのリソース集中
- 確度の高い相手に絞ることで、商談の質を向上
数字で見る導入実績
「商談の質が変わった」という実感を数字とともにご紹介します。
導入実績
10,000社超※
商談コスト1/2
反応者だけに絞った架電で、商談の質が劇的に改善
メール配信後に開封・サイト来訪した企業のみに架電を集中。検討意欲の高い企業との商談が増え、商談獲得コストが外注比で半分以下に改善されました。
5名で35名分の成果
メール配信チームが大規模営業部隊を上回る売上を実現
ターゲットを絞ったコンテンツ配信と継続的な改善により、5名のチームが35名体制の営業以上の売上を達成。商談の質を高めることで、人数ではなく仕組みが成果を生み出しました。
※ 2025年12月末時点
営業代行との比較
商談の「質」に課題を感じているなら、仕組みを社内に持つことをご検討ください。
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営業代行 |
推奨
「楽楽メールマーケティング」 |
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|---|---|---|
| 提供される商談の質 | 検討度が不明なアポ | 反応した企業との商談のみ |
| ノウハウの蓄積 | 解約するとゼロに | データ・知見が社内に残る |
| コスト構造 | 件数課金・変動あり | 月額定額・配信回数無制限 |
| スタートまでの時間 | 契約〜稼働まで数週間〜 | 申込後、最短4営業日 |
| サポート体制 | 担当変更リスクあり | 専任サポート |
よくあるご質問
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メール配信単体で商談化するわけではありません。「メールで反応した企業を特定し、そこに架電を集中させる」ハイブリッド型が基本です。検討度に関係なく架電するより、反応のあった企業だけに絞ることでアポ率・商談の質ともに大幅に向上します。
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併用は効果的です。「楽楽メールマーケティング」で反応した企業を特定し、その架電リストを代行会社に渡すことで、外注の商談化率も改善できます。代行終了後のフォロー継続としても活用いただけます。
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リスト化のサポートから対応しています。名刺管理ツールとの連携やCSV一括登録で、既存の情報をまとめて取り込めます。「どこから手をつければいいかわからない」という段階から、専任スタッフがサポートします。
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専門知識は不要です。直感的な操作画面で、申込後最短4営業日で配信スタートできます。メール文面の添削・シナリオ設計の相談まで、専任サポートが永年無料で対応します(サポート満足度95%)。
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初期費用+登録アドレス数に応じた月額料金の構成です。配信回数は無制限で追加費用は発生しません。詳細は資料に掲載していますので、下記よりダウンロードください。営業代行の月額費用と並べてご比較いただくと、コスト構造の違いがわかります。
サービス提供企業
ITサービスで企業の成長を
継続的に支援します
ラクスが提供する他製品
| 会社名 | 株式会社ラクス |
|---|---|
| 本社 | 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 |
| 代表取締役 | 中村崇則 |
| 設立 | 2000年11月1日 |
| 資本金 | 3億7,837万8千円 |
| 従業員数 | 連結:3,086人 単体:1,907人(2025年3月31日時点) |
| 上場証券取引所 | 東京証券取引所 プライム市場(コード:3923) |
| 電話 | 東京 03-6675-3612 大阪、名古屋、福岡 06-6376-5222 |