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企画

ラクスの企画職は、事業やプロダクトの成長に向けた意思決定を支える役割です。
製品企画・PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)は、プロダクト単位で製品戦略を描き、価値を市場にどう届けるかまでを考え、具体化していきます。
事業戦略は、データや指標をもとに、経営や事業責任者の判断を支援。戦略と実行をつなぎ、事業とプロダクトの成長を後押しします。

ラクスの仕事 企画

職種紹介

事業戦略

事業戦略は、ラクスの成長を見据えた事業運営の意思決定や計画立案を支える役割です。
ビジネスサイドと管理部門との間に立ち、データや指標をもとに「何をやるべきか」「どう進めるべきか」を整理し、判断・実行につなげる仕組みづくりに取り組んでいます。

事業戦略の仕事は、単に数字を分析するだけでなく、経営層や事業責任者と密に連携し、KPIや事業計画の可視化、将来予測、示唆の提供などを通じて、意思決定の精度とスピードを高めることに貢献します。また、データを扱う仕組みや体制を整えることで、現場がPDCAを回しやすい状態をつくる重要な役割です。
事業全体を俯瞰しながら将来を見据えた判断を支える活動を通じて、ラクスの事業成長を後押しします。

詳細はnoteでご紹介しています。

製品企画・PMM

製品企画・PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)は、プロダクトの価値を事業としてどう届けるかを考える、事業側の製品企画の役割です。
市場や顧客企業の課題を踏まえながら、製品の訴求軸や展開の方向性を整理し、事業としての製品戦略を描いていきます。

製品の方向性を考えるだけでなく、営業やマーケティング、カスタマーサクセスと連携しながら、製品の価値が正しく伝わり、使われ続ける状態をつくることを担います。事業の視点から製品を捉え、どのような価値を、どのような形で市場に届けるのかを具体化していくポジションです。

ラクスでは事業側の製品企画をPMM、開発側の製品企画をPdM(プロダクトマネージャー)が担う体制をとっています。
PMMは「どんな価値を、どのように市場に届けるか」を、PdMは「どんな価値を、顧客理解やUX・技術の観点からプロダクトとして成立させるか」を担っています。PMMとPdMがそれぞれの視点を持ち寄り、製品づくりを進めています。

製品企画・PMMの社員インタビュー

note

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note PMM・企画・マーケティング

note|PMM・企画・マーケティング

ラクスの【PMM・企画・マーケティング】職に関する記事をまとめたマガジンです。

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