入金消込後、どのタイミングで仕訳データが作成されますか?

  • 入金消込後、仕訳データは消込結果をCSV形式で出力することで作成されます。
    このデータは会計システムに取り込み、消込仕訳を反映させることができます。


    入金消込から仕訳データの作成、会計システムへの連携までの流れは以下の通りです。
    1.勘定科目を設定する。
    2.仕訳ルールを設定する。
    3.必要に応じて補助科目を設定する。
    4.必要に応じて伝票番号の採番ルールを設定する。
    5.消込作業を行う。
    6.消込結果をCSV形式で出力する。
    7.出力したCSVデータを会計システムに取り込む。

    債権管理オプションについては、債権管理オプション詳細ページをご覧ください。

おかげ様でラクスグループのサービスは、のべ95,000社以上のご契約をいただいています(※2025年3月末現在)。「楽楽明細」は、株式会社ラクスの登録商標です。

本WEBサイト内において、アクセス状況などの統計情報を取得する目的、広告効果測定の目的で、当社もしくは第三者によるクッキーを使用することがあります。なお、お客様が個人情報を入力しない限り、お客様ご自身を識別することはできず、匿名性は維持されます。また、お客様がクッキーの活用を望まれない場合は、ご使用のWEBブラウザでクッキーの受け入れを拒否する設定をすることが可能です。

プライバシーマーク
ISMS認証マーク
JIIMA認証マーク