他社の経費精算システムから
乗り換えをご検討中の方へ
経費精算システムを導入したものの、「手作業が残っている」
「システムが使いづらい」そんな状況はありませんか?
「楽楽精算」なら自社運用に合わせたカスタマイズで課題を解決できます。
3分でわかる詳しい資料をプレゼント
無料
メールで資料を受け取る
詳しい料金がわかる!
無料
料金表をもらう
今の経費精算システムに
こんなお悩みはありませんか?
操作や設定が難しく、現場に定着していない
- 操作方法が難しい
- 設定が難しい/サポートがない…
「楽楽精算」
なら
誰でも使いやすく
運用にフィットした形で活用可能
- AI機能搭載・直感的で分かりやすいUI
- 既存の申請フォーマットを再現でき、全従業員に馴染みやすい
- 導入後もサポート・マニュアルが充実し、安心して運用可能
※自社調べ
手作業が残っており業務が効率化できていない
- 経費申請の入力作業
- チェック作業や差し戻し
- 会計システムへの仕訳入力
などの手間が残っている…
「楽楽精算」
なら
入力・チェック・仕訳まで自動化し、
手作業を大幅に削減
- AI-OCR機能で、領収書・請求書の入力を自動化、手入力不要
- 申請ルール機能で、ミスのある申請は事前にブロック
- 自動仕訳~会計ソフト連携機能で、手入力が不要
Point!
- ●手作業を減らせる仕組みがそろっており、経費精算業務の工数は80%削減※
※社員数100名の場合の年間の導入効果(ラクス調べ)
機能過多でコストがかさみ、費用対効果が合っていない
- 使っていない機能がある
- 毎月のコストが高い…
「楽楽精算」
なら
必要な機能だけで無駄なく運用でき、
コストを最適化
- 利用人数や運用に応じた柔軟な価格設定
- 必要なオプションをご提案。無駄なコストが発生しない
- 業務効率化による工数削減で、費用対効果を最大化
Point!
- ●機能×コストのバランスを実現。システム利用継続率は99%※
※2025年3月期実績
システム切り替えに成功した事例
お悩みをすべて解決します!


「楽楽精算」が
選ばれている理由
システム提供開始から10年以上、お客様の声を反映し続けたからこそ
経費精算業務全体が本当にラクになるサービスをご提供。
現在まで多くのお客様からご評価いただいています。
- 累計導入社数
- 20,000社突破※2
- サービス継続率
- 99%※3
- 作業時間
- 約80%削減※4
だから選ばれる、
「楽楽精算」の特長
-
申請ミス・差し戻しなど
経費、交通費精算の無駄を削減
- ルールに反する申請はすべて自動でブロック!承認者・経理のチェック・差し戻しの手間を削減
- 定期区間控除や利用経路ごとの最適な運賃も自動で算出!申請チェックをラクに
- 電子帳簿保存法やインボイス制度など各種法対応も「楽楽精算」で完結
-
どんな運用もシステム上で再現
設定・連携の自由度が抜群
- 承認フロー、申請フォーマットなど現在の運用を変える必要なし
- 幅広い会計ソフト・法人カードと連携可能
- 組織の体制変更や企業規模拡大にも柔軟に対応可能。長期的な運用を実現
-
お客様満足度94%※5
圧倒的サポート力
- お客様専任担当が
運用開始までサポート - お客様専用のサポートサイトをご用意
- 導入後もWEB・電話・メールでいつでも相談可能
- お客様専任担当が
「楽楽精算」資料請求
「楽楽精算」が詳しくわかる資料を
メールでお送りします。
カンタン1分で送信完了!
以下がわかる資料をプレゼント!
- 製品概要
- ご導入メリット
- 主な機能紹介
- 「楽楽精算」の強み
ご検討中のお客様に限り、資料提供等のご案内を行っております。
お問合せ内容や弊社判断により、ご対応できかねる場合がございますので、ご了承ください。
「楽楽クラウド」サービスのご紹介
「楽楽クラウド」サービスのご紹介です。
企業のあらゆるお悩みを解決できるシステム・サービスをご用意しています。
おかげ様でラクスグループのサービスは、のべ108,000社以上のご契約をいただいています(※2026年3月末時点)。
「楽楽精算」は、株式会社ラクスの登録商標です。
本WEBサイト内において、アクセス状況などの統計情報を取得する目的、広告効果測定の目的で、当社もしくは第三者によるクッキーを使用することがあります。なお、お客様が個人情報を入力しない限り、お客様ご自身を識別することはできず、匿名性は維持されます。また、お客様がクッキーの活用を望まれない場合は、ご使用のWEBブラウザでクッキーの受け入れを拒否する設定をすることが可能です。
「楽楽精算 クラウドサービス」は「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツール(インボイス枠(インボイス対応類型)および通常枠)です。
補助金を受けるためには、導入契約を締結する前にデジタル化・AI導入補助金事務局(事務局URL:https://it-shien.smrj.go.jp/)に対して交付申請を行う必要がありますので、その点に留意してください。
なお、補助金の交付を受けるには所定の要件を満たす必要があります。


Point!