楽天もAmazonも自社サイトも
バラバラな問い合わせを
“一括管理”で効率化
ネットショップの問い合わせ対応の課題は
「楽楽自動応対」で解決
-
- 誰がどこまで対応したか
わからない
- 誰がどこまで対応したか
-
- モールや自社サイトなど
複数窓口からの
問い合わせ管理が煩雑
- モールや自社サイトなど
-
- モールの問い合わせが
チャット形式になり
履歴管理が困難
- モールの問い合わせが
-
- キャンペーンやセール期間に
対応漏れや遅れが発生
- キャンペーンやセール期間に
ネットショップの問い合わせ対応は
「楽楽自動応対」にお任せ!
-
REASON01
担当者ごとの対応状況を可視化
Point!
- メール内容を確認し担当者を割り当て、対応漏れを防止。
- 担当者情報も対応状況と共に共有され、確認の手間が省けます。

-
REASON02
各モールと連携し問い合わせ窓口の一元化でラクに
Point!
- 複数のECモールや自社サイトからの問い合わせを一元管理し、対応を効率化。
- 受注管理システムなどの連携も可能。
-
REASON03
チャット形式の問い合わせも「楽楽自動応対」で一元管理
Point!
- 楽天やAmazonなどECモールのチャット形式の問い合わせも一括管理。
- 各モールにログインする手間なく、全ての顧客対応履歴を一つの画面で確認・返信できます。

-
REASON04
ラベル管理で対応すべき優先順位を可視化し迅速な対応を実現
Point!
- 自由なラベル設定で優先順位が明確になり、重要な問い合わせの見落としを防止。
- チーム全体で情報共有がスムーズになり、顧客満足度向上と業務効率化を同時に実現。

ネットショップの問い合わせ対応は
「楽楽自動応対」にお任せ!
連携可能モール・受注・在庫管理システム一覧
- Yahoo!ショッピング
- amazon
- Rakuten






















導入企業様の声
株式会社ペリオド 様
- 業種
- EC
- 用途
- カスタマーサポート
- 利用人数
- 4人
100件以上たまっていた問い合わせ対応が「楽楽自動応対」で解消!
導入前の課題
対応状況の不透明さ・管理画面の分散
- 誰がどこまで対応しているかわからない
- 対応状況がわからず未対応の問い合わせがたまる
- モール経由の問い合わせはそれぞれの管理画面へログインが必要で管理が大変
導入後の効果
対応状況の可視化と一元管理で効率化
- タブで進捗を把握でき、電話を含む対応履歴の記録も可能に
- 可視化と共有により、対応スピードが向上
- 自社サイトやモールからの問い合わせを一元管理
よくあるご質問
-
楽天やAmazon、自社サイトなど複数の窓口からの問い合わせをまとめて管理できますか?
はい、可能です。「楽楽自動応対」は複数のECモールや自社サイトからのメールを一元管理できます。さらに、楽天やAmazonなどのモール特有の「チャット形式の問い合わせ」も、各モールにログインし直すことなく1つの画面で確認・返信が可能です。 -
受注管理システム(一元管理システム)と連携することはできますか?
はい、主要な受注・在庫管理システムと連携が可能です。問い合わせ画面からワンクリックで顧客の受注情報などを呼び出せるため、確認作業の手間を大幅に削減できます。 -
セール時などに問い合わせが殺到した際、対応の優先順位をつけることはできますか?
はい、「ラベル機能」をご利用いただけます。「至急」「クレーム」「返品交換」といった任意のラベルを受信メールに付与して一覧画面で色分け表示できるため、重要な問い合わせの見落としを防ぎ、迅速な対応が可能になります。

