株式会社イマジカデジタルスケープメール共有はメリットばかり。
工数削減や、やり残し、対応忘れ等事故ゼロ!
Web、ゲーム、映像、モバイル、プロダクトデザインなどクリエイティブ業界に特化した人材サービスを行っている株式会社イマジカデジタルスケープ。求職者からの応募や問い合わせや、クリ博ナビ等のイベント窓口などで活用している「楽楽自動応対」の効果についてお伺いしました。
「楽楽自動応対」導入前の課題
- 個人アドレス運用による業務の属人化と、担当者不在時の顧客対応の停滞
- 共有用Bcc送信に伴う受信メールの増大と、やり取りの視認性悪化
「楽楽自動応対」導入後の効果
- 対応履歴の迅速な照会による属人化の解消と、スムーズな代理対応が可能に
- 拠点を跨いだ迅速な情報共有による対応漏れの防止と確認工数の削減
導入前の課題
個人のメールアドレスで対応していたときは、情報共有が上手くいっていなかったと思います。
担当者でないとわからないことが多く、休みの日は対応が止まっていました。
また、送信メールを共有するために、Bccで送っていましたが、メールの受信件数が増え、お客様とのやりとりが見えづらい運用でした。
導入の流れ
もしトラブルが起きたときに、個人のメールアドレス宛てに連絡が来る仕組みはやめた方がいいと思い、メール共有・管理システムを探しました。
いろいろ比較検討した結果、直感的に使える「楽楽自動応対」を導入することに決めました。
いろいろ探した結果、「楽楽自動応対」にたどり着いたと思っています。
システムに詳しかったこともあり、様々なメールシステムを検討。
実際の画面を見て、「楽楽自動応対」は直感的に使えると思った。
いろいろ探した結果、「楽楽自動応対」にたどり着いた。
導入後の効果
現在は1日200件のメールを2名で対応しています。
拠点が離れていても問題なく共有でき、全員で問い合わせの見落としや対応忘れをチェックできる仕組みになりました。
ワンクリックでお客様ごとの対応履歴が表示されるので、担当者が休みでも問題なく代理対応ができ、迅速な対応が可能です。
複数名でメール対応するなら、システムを導入した方がミスも減って、工数も減って良いことづくめだと思います。
社内チャット機能を使い、拠点が離れているスタッフとも簡単に情報共有。
確認して欲しいメールがあるときは対象メールのリンクを送るだけ。
お客様のメールアドレスをクリックするだけで履歴が確認できるようになり、メールが見つからないストレスから解放。




