株式会社パットコーポレーション比較検討した上で最終的に楽楽自動応対を選びました!
人材サービスを提供する株式会社パットコーポレーション様。営業と派遣スタッフのメールを管理している「楽楽自動応対」の利用シーンについてお伺いしました。 ※姉妹ツールのメール一斉配信システム「配配メール」も利用中です。
「楽楽自動応対」導入前の課題
- 問い合わせ件数の増加に伴う手動対応の限界と返信遅延
- 複数担当者間での対応状況や進捗の把握・共有の不十分さ
「楽楽自動応対」導入後の効果
- 定型処理の自動化・効率化による迅速かつ確実なレスポンスの実現
- チーム全体での進捗可視化による対応漏れ防止と管理工数の削減
導入前の課題
以前は他のメール共有・管理システムを使っていましたが、メールが届かない事態が何度か起き始めました。
また、メールが大量に届いたときの対応が大変で、もう少し効率を上げれないかと思っていました。
導入の流れ
メールが届かないのは致命的な問題なので、システムの乗り換えを検討しました。
候補1:「楽楽自動応対」
候補2:自社システム構築
候補3:他のメール共有・管理システム
自社開発しなくても機能が揃っており、コストが抑えられるので既存のシステムを使うことにしました。
様々なメール共有・管理システムを比較検討した上で、一番使いやすい「楽楽自動応対」に決めました。
候補2:自社システム
開発にコストも時間もかかるので、運用に合わなかったときのことを考えてやめた。
候補3:他のメール共有・管理システム比較すると「楽楽自動応対」(旧名称:メールディーラー)の方が使い勝手がよかった。
メールの到達率を上げるためにSPF設定を実施した際、担当者のフォローが丁寧だった。
導入後の効果
派遣スタッフから一日500~600件届くメールを約15名の営業が対応しています。
365日24時間、夜間も関係なく現場は動いているので、情報共有のツールは必須です。
営業は外出することが多いのですが、社内にいる人が代理で一次対応をして、用件はメールに「コメント」を残しています。
また、メールの検索がしやすく、ムダな時間を削減できました。
担当者が外出しているときは代理で対応し、伝言ミスが起きないように「コメント」を残す。
メールの検索方法が豊富なので、探しているメールをすぐに見つかり、業務効率が上がった。




