株式会社テック21誰がどれを返信したのか、誰がどこまで読んだのか、
全て明確に管理できるようになりました。
トランシーバー・インカムの専門ECサイトを運営する株式会社テック21。
防災意識の高まりや、アウトドアブームに伴って増加する「お問い合わせ」の対応で「楽楽自動応対」をご利用いただいています。
「楽楽自動応対」導入前の課題
- 複数サイトの問い合わせ窓口対応による対応状況の把握の煩雑さ
- スタッフ間の進捗共有や口頭確認による時間的ロスと業務負担
「楽楽自動応対」導入後の効果
- ステータスの可視化による口頭確認の撤廃と、業務のスムーズな進行
- ラベル機能の応用による既読状況の共有で、重要案件の確認漏れを防止
- 過去の対応履歴の一元化と、顧客情報の迅速な検索・把握の実現
導入前の課題
自社サイト含め5つのECサイトを運営し、全ての窓口を1つのメールアドレスに統一していました。
スタッフ3名でメール対応をしていたため、「誰がどのメールまで確認しているのか」を把握するために、問い合わせが届く都度口頭で確認していて、手間と時間がかかってしまっていました。
導入の流れ
「楽楽自動応対」を前職で使用していたスタッフがいて、使い勝手の良さは聞いていたのですが、最終的には展示会で実際に説明を聞いたことが決め手です。
マニュアルを見ながら直感的に初期設定を進めることができ、たったの1週間で移行完了しました。
スタッフの1人が前職で使用していたこともあり、展示会で話を聞いたのが決め手
マニュアルを元に1週間程度であっという間に移行完了
導入後の効果
「ステータス機能」で、誰がどのメールを返信したか「対応状況」が分かるので、口頭確認が不要になりました。また、「ラベル機能」をアレンジすることで、誰がどのメールを読んだか「閲覧状況」も明確にすることができました。
さらに、「対応履歴機能」で楽天あんしんメルアドのマスクアドレスも含め、過去の送受信メールを全て一覧表示ができるので、今までどんなやりとりをしたお客様なのかがスグに分かり助かっています。
メールの対応状況が一目で判断できるので、口頭確認の手間が無くなり、過去のやりともスグに検索できるので、スムーズにメール作成が出来るように。
スタッフの名前で「ラベル」を作成し、「ラベル」が全員分ついたメールは「確認完了」として扱う。大切なメールの管理がしっかりと出来るように。




